幻のMOTHER3のCM
もう、暑くて暑くてしょうがないです。扇風機大活躍ですぜ。
幻のMOTHER3のCM
掲示板より。ぽねさん、ありがとうございます。
海外版MOTHERはEarthBoundっていうんですね。それはさておき、64で発売が期待されていただけに、発売中止の一報は、ファンに大きなショックを与えたことでしょう。
とりあえず今年、GBA版で発売はしたものの、64版で予定されていた12章構成を8章(実質7章)に削るなど、かなり短縮された内容であったと思います。面白かったけど、何か物足りない、そんな一作になってしまったような感じ。
この映像では、GBAでは削られてしまったリュカとクラウスの双子の活躍があり、このままDSで発売してもいいような気がするのですが、今となっては詮無きことです。どうやら、DSが発表になる前からGBAでの制作に入ってたということですが・・・。
参考64版MOTHER3中止について。主な理由は、構想に大風呂敷を広げすぎて収集がつかなくなったことや、完成の遅れ、糸井氏のスケジュール、ゲームキューブへのハードの移行等の理由があるようです。
W-ZERO3で脳トレ?
何でしょう・・・とりあえずやってみました。DSのアレに比べると流石に認識がちょっとつらい部分がありますが、かなりよくできています。
ネーミングにワラタ
生活保護費削減
対象になるのは母子家庭と老人のみ・・・・・・とりあえず削っても批判が少なそうなとこからってわけですね。
そういえば、ちょっと前に保護費17万でも生活が苦しいって言ってた外国人がいましたっけ。
過ぎ去りしレトロゲーム
カトちゃんケンちゃん、懐かしいなあ・・・。当時、高価なPCエンジンなんぞ買ってもらえるはずもなく、金持ちの友人宅でむさぼるようにプレイしたことを覚えています。このカオスな世界観は今でも大好きですね。とにかく、最終ステージが滅茶苦茶難しかったです。
ファミコンジャンプは、もっと煮詰めて作ってたら、ロボット大戦くらいにメジャーになってたかもしれません。何でブラックエンジェルズの雪藤が仲間にならなかったのか、かなり不満でした。ラストの13人破りはかなりマニアックで神がかってましたが、山下たろーくんに打ちのめされるラオウなんて想像もできません。2も出ましたが、とことん地味なゲームでした。
間違えちゃった突入
何というか、びっくりしたでしょうね。慰謝料を払ってもいいくらいじゃないでしょうか。私だったらとことんネタにするでしょうね。
それにしても、この誘拐事件、様々な憶測が流れていますが・・・。最近のワイドショーとかはネタに事欠きませんね。
バイオUは革命児か?
念願だったWinPC初のフラッシュメモリー搭載型なんですが・・・・・・実際にはさほどHDD搭載型と大差ないようです。ズコー。というわけで、スルー決定。
目の付け所はなかなかいいのに、大きすぎ、重すぎ、バッテリーはもたぬ、キーボートはめちゃくちゃ固い等とモバイルとして使うにはあまりに不満が多いようです。性能を削ってでも、パクリ元のZERO3くらいの使い勝手であってほしかったです。
二人の漫画の天才
こんな貴重な映像が・・・。荒木先生、若いなあ。どことなく、うちのいぬちゃんデザインのしみずさんと似て・・ゲフンゲフン。
それにしても、この時代には天才と呼ばれた漫画家はかなり多くいましたが、現在のジャンプを見るにあたり、深刻な若手の人材不足のような気がします。それだけ、ゲームやアニメ等に才能が流れただけかもしれませんが。別に漫画家にならなくても、腕がよければ同人でも食っていけますし。
。これも見るにあたり、いつの時代も、娯楽系の仕事で食っていくのは大変のようです。プロになるからには、10年、20年先でもこの仕事で食っていけるかどうか自分の才能を見極める必要があるようです。40歳近くになって売れっ子になった水木しげる等は特例中の特例です。
Posted by いぬようびの作者 on 6月 27, 2006 at 08:33 午後 | Permalink






















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